ノアージュ藤井寺の子育て住まい

お子様が安全に過ごせる家って、
どんな家でしょうか?

環境の良い場所に、耐震性能の強い家を建てる。
もちろん大切なことですが、それだけでは足りないと考えているのです。
ここノアージュ藤井寺は、赤ちゃんから小学校低学年くらいまでの小さなお子様がいるご家庭が多い分譲地です。
もっと小さなお子様の目線に立って子育て住まいを考えてみると、とても大切で面白い発想が生まれるのです。
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  • 安全提案について

    安全提案について

    大きくなったら何でもないことでも、赤ちゃんにはとても大変なことってあるんです。先輩ママが考えてくれたアイデアを参考にお子様に優しいお家を作りましょう!

  • 将来設計提案について

    将来設計提案について

    お子様は少しずつ成長して大きくなりますし、兄弟姉妹ができるかもしれません。変化を想定して間取り設計をしておけば、便利なお家になるのです。

  • 教育提案について

    教育提案について

    カウンターや収納、机の配置を少し変えるだけで、お勉強をする習慣や躾(しつけ)が自然に身に付くアイデアがあります。賢い子供になる魔法をこっそり教えます!

  • 親子のきずなについて

    親子のきずな提案について

    お料理するママの気配を感じてお勉強やお昼寝!大好きなパパと秘密基地で遊ぶ!子供はずっとママやパパと居たいものです。そんなスポットをお家に作りましょう!

子育てご家族からご要望の多いアイデアです

  • 安全提案

    プレイスポットに
    クッションフロア

  • 安全提案

    ぶつかっても安心の
    面取りコーナー

  • 安全提案

    風邪やウィルス対策に
    最適な玄関手洗い

  • 安全提案

    お子様の体を守る
    低ホルムアルデヒド対策

  • 安全提案

    室内の空気を
    いつもキレイに

  • 安全提案

    けが予防と開閉音の軽減に
    扉にはソフトクローズ

  • 安全提案

    もしもの備え!
    階段にはすべり止め

  • 将来設計提案

    子ども部屋には
    開閉可能間仕切り

  • 将来設計提案

    アイデア次第でとても便利な
    可動クローゼット

  • 教育提案

    ご飯の時はTVを見ないなど
    躾を考える

  • 教育提案

    安心してお勉強ができる
    リビングスタディ

  • 教育提案

    ペットやお花の成長は
    子どもの心を優しくします

  • 教育提案

    階段を上がればそこは
    読書スペース

  • 親子のきずな提案

    調理中のママと目線があう
    カウンターキッチン

  • 親子のきずな提案

    ママも安心
    見える和室でお昼寝

  • 親子のきずな提案

    家族みんなが自然に
    リビングに集う

  • 親子のきずな提案

    パパと一緒に遊べる
    小屋裏収納

  • 親子のきずな提案

    会えなくても
    メッセージでつながれる

  • 親子のきずな提案

    水道代も節約できる
    ベンチ型浴槽

  • 親子のきずな提案

    使い道いっぱいの
    スカイバルコニー

  • 子育て住まいのアイデアを
    盛り込んだプランはこちら

興味はあるけどどうすれば良いのかわからない…
そんな方に「メールで子育て住まい相談」開催中です!

よくあるご質問

何歳ぐらいの子どもが子育て住まいにぴったりなのでしょうか?
赤ちゃんから中学生くらいのお子様にぴったりです!
子育て家族に役立つご提案をたくさん用意しております。
子どもの成長に合わせて間取りを変えられるのでしょうか?
あらかじめお子様の成長を考えて建てておけば、後々簡単な工事で大丈夫です。
子育て住まいにすると建築費用は高くなるのでしょうか?
ある程度は高くなる場合もあります。ですが、後々のリフォーム費用と合わせて考えるとお得になることもあります。
子どもが3人いますが3人一部屋はできますか?
大丈夫です!お子様が小さな時はみんなで一部屋を使って、成長に合わせて独立できるプランもあります。
部屋の大きさはどれくらいがいいですか?
5帖以上が理想です。ベッド、机、本棚が置ければよいと思います。
クローゼットの大きさはどれくらいがいいですか?
男の子は0.5帖以上、女の子は1帖が理想です。
リビング階段のメリットとデメリットは?
ご家族が顔を合わせる機会が多くコミュニケーションがとれることがメリットですが、リビングでの服装にいつも気を遣ったり、光熱費が高くなる傾向にあることがデメリットです。
広めの部屋を後にリフォームで別々にしたいのですが?
もちろん大丈夫です。動かせる本棚等で間仕切ることもできますし、光や音漏れが心配な場合は壁を取り付けることもできます。

子育て住まいに関する皆様のご質問をお待ちしております!

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